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電子書籍「たった16の動詞で英語が話せる「瞬間英作音読トレーニング」ダウンロード販売

  • たった16の動詞で英語が話せる「瞬間英作音読トレーニング」

    たった16の動詞で英語が話せる「瞬間英作音読トレーニング」

たった16の動詞で英語が話せる「瞬間英作音読トレーニング

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ブログで英会話 16の動詞で英語を話せる」の記事の元になっている本です。

たった16の動詞で日常会話のすべてができると指摘したのはイギリスの言語学者、C. K. Ogden (1889-1957)だ。彼はたった850語が20,000語に相当する働きをするとし、Basic Englishというものを提唱した。

この内動詞だけに注目すれば、動詞はたった16だ。彼は無制限な語彙を使わなくても、英語は造語法*や一定の範囲の方位語(方位副詞。前置詞)の組み合わせで多様な意味を表し、しかも英語のネイティブスピーカーにはそのような表現を好んで使う傾向があるとした。
*動詞を変化させて、名詞や形容詞として使うこと。

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